北海道中小企業の
未来への橋渡し

北海道のM&Aなら、
北海道M&Aセントラルグループ

選ばれる理由

弊社のM&Aでは、着手金・中間マージン・月額報酬をいただいておりません。
“業界最安値の成功報酬のみ”という明朗な料金システムで、北海道の多くの中小企業様からお選びいただいております。
豊富な経験と深い知識が必要なM&Aにおいて、専任担当者によるアドバイザリーサービスで、「税金はいくらかかる?」「従業員は大丈夫?」「紹介したらそれで終わり?」「なるべく早く売りたい。」などの疑問や要望を解決します。
数千社にも上る弊社のネットワーク、人脈からベストマッチングを生み出すことはもちろん、パートナーの新規開拓も積極的に行っております。
買収先の選定や契約の条件交渉、書類作成、合意・成立までをスピーディーに対応いたします。

M&Aとは?

年間M&A件数は4,000件以上
年を追うごとに増加傾向にあります

M&Aを決めるのは、弊社と仲介契約をしたタイミングではありません。
お相手が見つかり、お互いの事業の将来について双方が議論した上で、最終契約をする時がそのタイミングです。
M&Aは以前に比べて世間に広く認知されてきており、1年間に全国で3000件以上、その中でも中小企業のM&Aは500件以上、北海道だけでも100件に迫ります。
これらの数字から、M&Aを利用してお互いの会社がより良い未来を切り開く手段として、身近で一般的な選択肢となってきたと言えます。

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動画で見るM&A

会社概要

弊社では、北海道の小・中規模に特化したM&Aを行っており、中小企業様が求める条件を提案できるノウハウがあります。
私たちは東京のような大都市型のM&A理論を、北海道にそのまま適用するのは難しいと考えています。
大手のM&A会社は、売買価格が数億円~数十億円の黒字会社をターゲットにしています。
それに対して本州と比べて歴史が浅く、一次産業を根幹としてきた北海道では、企業の資本や事業規模などが大きく異なります。
そのため、大手のM&Aコンサル会社に相談しても、内容すら聞いてもらえなかったというのはよくある話しです。数千社にも上る豊富なネットワークと人脈を元に、豊富な経験と必要とされるアドバイスを心がけております。

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会社概要

譲渡フロー

  • 01

    企業評価の算定

  • 02

    譲渡先の選定

  • 03

    候補先への提案

  • 04

    基本合流交渉・締結

  • 05

    デュー・
    ディリジェンス(DD)

  • 06

    最終契約の交渉
    ・締結

  • 07

    M&A成立

成約事例紹介

事例01 後継者不在、会社を将来に存続させるためのM&A

譲渡企業

業種 建築業
社長の年齢 80代前半
譲渡理由 事業承継

譲受企業

業種 倉庫業・卸売業
譲受理由 自社事業とのシナジー効果を期待

設立50年超の建設会社X社。創業者A氏が取締役会長として勤務しており、現在の代表取締役社長B氏に事業を引き継いで欲しいと考えていたが、B氏は昔ほど事業意欲が無くなっており、 65歳を目途にゆっくりとしたセカンドライフを楽しむためリタイアの意向を示していた。
また、会社の会社の金融機関借入・リースの連帯保証人はB氏が担っており、先行き不透明な昨今の業界事情をを考えても、家族・親族への負担を考え将来的に連帯保証人であり続けることに抵抗感があった。
従業員は50名近く在籍しており、勤続年数10年以上の社員が多数。長年お付き合いのある取引先との関係など、自社を取り巻く環境を考えた際に第三者への譲渡を検討していた。

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よくある質問

  • Q

    赤字会社でも譲渡することができますか?

  • Q

    できれば北海道の企業に譲渡したいのですが?

  • Q

    事業規模が小さいのですが大丈夫ですか?

  • Q

    従業員の今後が不安なのですが?

  • Q

    大企業と中小企業のM&Aに違いはありますか?

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